活動報告
活動記録
国会質疑録
事務所だより

2009年08月28日活動記録

福岡7区


  • 福岡7区



最激戦区のひとつである、福岡7区の野田国義さんの
応援に駆けつけました。相手は、自民党の大物代議士です。

地元には、その方の名前がつく道路や橋もあり、
ある意味、これまでの政治の象徴ともいえる方です。
福岡7区が変われば、政治はもっと大きく変わる、
政権交代の流れを福岡7区からとの思いを込めて
総決起集会で訴えさせていただきました。

会場は、相手候補の地元中の地元、開催時刻は
平日の夕刻でしたが、多くの方が足を運んでくださり、
政治が変わろうとしていることを肌で感じました。

※この記事は9月に掲載しました

2009年08月27日活動記録

神奈川2区


  • 神奈川2区



神奈川2区の三村和也さんの応援に駆けつけました。

三村さんとは年齢も非常に近いだけでなく、私の
会社員時代の先輩の知人ということもあり、共通の
話題が多く、何としても勝って欲しいとの思いで
駆けつけました。

※この記事は9月に掲載しました

2009年08月24日活動記録

石川3区


  • 石川3区




石川3区の近藤和也さんの応援に駆けつけました。

今年の1月にも近藤さんの応援に
能登に入らせて頂いたこともあり、本番中
にも何とか、との思いでおうかがいしました。

石川3区は広大な選挙区であり、自民党以外の
代議士が出たことのない選挙区ですが、選挙カーで
走ると、多くの方が家から飛び出して来られ、政治が
変わろうとしていること、変えて欲しいとの思いを痛切
に感じました。

※この記事は9月に掲載しました

2009年08月23日活動記録

大阪16区


  • 大阪16区




大阪16区の森山浩行さんの応援に駆けつけました。

森山浩行さんは堺市議、大阪府議を経て
今回の衆院選への挑戦となっていますが、
もともとは関西テレビに勤務するサラリーマンでした。

森山さんが関西テレビを飛び出して、政治の
世界へ飛び込む宣言をした場所に、大学生
だった私が偶然居合わせていたこともあり、
森山さんの決意に感化されたこともお話させて
いただきました。
(初当選前の山井さんのボランティアとして
参加していた場所でのことですので、大勢の
ボランティアがいました)

※この記事は9月に掲載しました

2009年08月22日活動記録

大阪1区


  • 大阪1区




大阪1区の熊田あつしさんの応援に駆けつけました。

関西で会社員時代を過ごしたことや、
ちょっとしたご縁もあり、熊田さんには
小選挙区で何としても勝って欲しいとの
思いで、お手伝いにうかがいました。
現地では、私の先輩でもあるおくの正美
大阪市議ともご一緒させていただきました。

※この記事は9月に掲載しました

2009年08月21日活動記録

岐阜1区


  • 岐阜1区




岐阜1区の柴橋正直さんの応援に駆けつけました。

相手は圧倒的な知名度と実力を誇る
女性議員ですが、柴橋さんのこれまでの
地道な訴えで、接戦というところまで来ています。
同じ若い世代の一人として、何としても柴橋さんを
国政に、と訴えました。

※この記事は9月に掲載しました

2009年08月20日活動記録

東京22区


  • 東京22区




私が選挙に立候補する時から、お世話になっている
山花郁夫さんの応援に駆けつけました。万全の体制で
再起を期す山花さんのお手伝いを、地元の尾崎都議と
ともにさせて頂きました。

※この記事は9月に掲載しました

2009年08月19日活動記録

群馬4区


  • 群馬4区




急遽立候補が決まった群馬4区の三宅雪子さんの
応援に駆けつけました。元総理が相手ですが、三宅
さんの懸命な訴えに、多くの方が手を振って、握手を
求めてくださいました。

※この記事は9月に掲載しました

2009年08月18日活動記録

東京6区


  • 東京6区




いつもお世話になっている小宮山洋子さんの
応援に同僚参議院議員とともに駆けつけました。
多くの方が足を止め、小宮山さんの話に耳を傾けて
くださいました。

※この記事は9月に掲載しました

2009年08月17日活動記録

総選挙、公示へ


私は、いわゆる
「失われた世代」と言われる若い世代の一人です。

今の日本は、若い世代が明日に
夢や希望を持てない国になっています。

先進国といわれる国の中で、20、30代の
死因の一位が自殺となっているのは、
こんな哀しい現実があるのは、日本だけだからです。

生命力あふれる若者が自ら命を絶つ
という状況は、究極の絶望から来ていることに
違いありません。

現代の日本に生まれながら、絶望して
自ら命を絶つ方がこんなにも多いのは、
社会の責任でありますし、今までの政治の
責任でもあります。

将来に希望を持てる社会をつくるために、
真面目に働けば報われる社会をつくるために、
安心して年を重ねられる社会をつくるために、
今までの政治の仕組みを変えなければなりません。

『政治で変えられる、政治を変えられる、この国を変えられる』

私はそう信じて、政治の世界に飛び込みました。

この国に、政権交代の仕組みが誕生すれば、
皆さんの暮らしを決める政治を担う政党を、
選挙の都度、選び直していただけるようになります。

そしてそれが、
命と暮らしを守る政治の実現に繋がります。
 
私はそう信じて、政権交代の必要性を訴え続けます。

○プレス民主号外 2009年8月号 
  『解散総選挙で政権交代実現へ』

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