活動報告
活動記録
国会質疑録
事務所だより

2013年06月29日活動記録

関東地方にて


  • 肖像画贈呈 

  • 肖像画(絵です!) 

  • 集合写真 


関東地方の仲間・先輩の皆さまの
レクリエーションに参加させて頂きました。

そこで、ミニ決起集会を開いて頂き、
嬉しいことに、私の肖像画を頂きました!

一瞬、写真家と見紛うほどの綺麗な
絵で、栃木の会社の先輩が描いて
下さったものです。とても感激しました。

公示以降、選挙事務所となる
場所で飾らせて頂く予定です。

お一人お一人に支えていただき、もうすぐ
選挙本番です。初心忘れず頑張り抜きます。

2013年06月25日活動記録

関東地方にて






第183通常国会閉会日の前日、
関東地方にて決起集会を開催
していただきました。

本番前の決起集会としては、これが
最後になると思います。これまで、各
地方で開催していただいたこと、そして、
それぞれの場所で本当に多くの皆さまに
ご参加いただいたこと、ひとつひとつに
感謝の気持ちでいっぱいです。

明日で、1期6年目の通常国会が
閉会し、いよいよ永田町含め世間的
にも参院選モードになります。

どんなに厳しい状況だとしても、何とか
前を向いて、訴え続けてまいります。

2013年06月24日活動記録

国会質疑録コーナー更新(総務委)





先月末、総務委員会にて電波法の
一部改正案に対する質疑に立ちました。

総務委員会での質問直後に、概要は
このWebサイトで報告
させて頂いて
いましたが、国会質疑録コーナー
詳細をアップしました。

これまで、国会(本会議・委員会)での
発言について、後で自分の質疑を振り
返るために、そして何より、皆様にご覧
いただくために、自分自身で概要等の
編集を行っています。

内容は、その時に審議された議題、
質疑項目とそれぞれの項目に対する
概要、そして議事録を大幅な項目ごと
に分割して掲載しています。

もし宜しければ、是非ご覧下さい。

2013年5月30日 総務委員会

なお、国会質疑録コーナーには、議員立法の
答弁を含め、全ての質疑を掲載しています。
一部動画等についてもアップしていますので、
宜しければ、併せてご覧いただけると幸いです。

2013年06月21日活動記録

関西地方にて






関西地方にて、決起集会を開いて
いただきました。梅雨時の夕刻にも
関わらず、本当に大勢の皆さまに
ご参加いただきました。

相変わらずの逆風続きですが、
だからこそ、感謝の気持ちを持ちながら、
政治を志した原点を常に見つめて
活動出来ているのかもしれません。

泣いても笑っても、あと少し。
どんな逆風下でもぶれることなく、
くじけることなく、頑張ります。

2013年06月16日活動記録

総決起集会






社会人のスタートラインに立った
のは、関西地方です。その関西
地方で決起集会を開いて頂きました。

雨降る週末にも関わらず、本当に
大勢の仲間・先輩の皆さまに会場に
お越しいただきました。

懐かしい先輩や同期にも会えたのは
もちろん嬉しいことでしたが、何より
この情勢下で多くの皆さまに足を運んで
頂いたことに、心から感謝しています。

6年前の関西での集会では、当日の
朝、入社同期に夕刻の決起集会で
壇上で応援メッセージをお願いしたにも
関わらず、力強い言葉をもらったことを、
昨日のように思い出しています・・。

2013年06月15日活動記録

東北地方にて






東北地方にて、引き続き活動を
させていただきました。

日々、皆さんとお会いする中で、
様々なご意見やお叱りを頂くことも
もちろんありますが、一方で、多くの
励ましと期待の言葉を頂けることも
たくさんあります。

東北地方各県にお伺いする中で、
東日本大震災からの復旧・復興の
必要性、日本全体で課題を共有する
必要性を改めて感じました。

今回の政策の一番目にも掲げています。
思いをかたちにできるよう、頑張ります。

2013年06月14日活動記録

東北地方にて






東北地方にて、先輩の皆さまの
前でこの6年の取り組みと、今後に
かける思いと決意をお話しさせて
頂きました。

まだまだ若輩ですが、後輩の一人
として、今を生き、これからを生きる
世代として、安心して暮らせ、年を
重ねていける平和な社会を創るべく、
精一杯頑張ります!


2013年06月13日活動記録

東北地方にて






私も年は順調に重ねています
(?)が、若い世代の皆さんの前で
お話しさせて頂くことはたくさんあります。

この6年間においてもそうでしたが、
若い世代の投票率や政治参加率は
総じて低いことが問題視されています。

政治家一家でもない、同じサラリーマン
出身の私、吉川さおりという人間を通じて、
少しでも仕事と政治、生活と政治の関わり
を身近に感じていただき、関心を持って
もらうことが出来れば、嬉しいなぁ、と思い
ながらお話しさせていただいています。

今回の参院選、投票率(特に若い世代)
はどうなることやら・・という思いはあります。


2013年06月12日活動記録

東北地方にて






東北地方にて、政策・制度ステップ
アップセミナーを開催していただき
ました。

夕刻にも関わらず、本当に多くの
皆さまに参加していただき、感謝
の気持ちでいっぱいです。

また、激励の色紙もいただき、
改めて政治は一人ではできない
こと、皆さまの支えがあってこそ
の活動であること、だからこそ、
生活者の立場で声を届けていか
ねばならないことを感じています。

あと少し、もう少し、逆風は続き
ますが、初心と感謝の気持ちを
忘れず、前向きに頑張ります。

2013年06月11日活動記録

東北地方にて






東日本大震災で大きな被害を受けた
沿岸部を中心に活動させて頂きました。

2期目の挑戦にあたっては、前回と
同じく3つの理念と5つの政策を中心
に掲げていますが、5つの政策の最初
に掲げたのは、「東日本大震災からの
復旧・復興、防災行政の推進」です。

政局にまどわされることなく(今までも
フラフラしたことはありませんが)、少し
でも取り組みが進むよう、取り組みを
進めてまいります。

2013年06月10日活動記録

東北地方にて






東北地方にて、先輩の皆さんの前で
これまでの取り組みと7月に向けた
決意をお話しさせて頂いたあと、
ざっくばらんな意見交換をさせて
いただきました。

全体的な風向きは、変わる気配は
ありませんが、生活者の立場で政治
をしていくことが出来るよう、前を向いて
活動あるのみ、で頑張ります。

2013年06月09日活動記録

北海道地方にて


  • 三船慰霊の碑 

  • 「慟哭の海に誓う」 


道内を移動の道中、三船遭難
慰霊の碑を訪ねました。

日本がポツダム宣言を受諾し、降伏
した終戦の日から7日後、1945年8月
22日、北海道留萌沖の海上で樺太から
の引揚者を乗せた日本の引揚船3隻
(小笠原丸、第二号新興丸、泰東丸)が
ソ連軍の潜水艦による攻撃を受け、
小笠原丸と泰東丸が沈没して1,708名
以上の尊い命が犠牲となりました。

終戦日(ポツダム宣言受諾)以降、英軍や
米軍は即座に戦闘行為を停止しましたが、
8月9日に対日参戦したソ連軍は、これを
無視し、当時大日本帝国領だった樺太に
侵攻したのです。
 
ソ連軍の攻撃から避難するための引揚
船となった船のうち、小笠原丸は逓信省
(NTT)の海底ケーブル敷設船でした。

戦争は絶対に二度と起こしてはならない、
平和な社会を作ることに政治が果たす役割は
大きいはずだと自らに言い聞かせています。

終戦以降の8月20日、真岡においても、
ソ連の侵攻により、電話交換手の女性が
局内で集団自決した事件がありました。
私にとっては、NTTの大先輩にあたります。
最後まで「つなぐ」使命を果たさんとした
偉大な先輩に恥ずかしくないよう活動します。

(2枚目の写真の碑)

慟哭の海に誓う

一 夕日輝くこの海に
 三船遭難誰思う 戦い終りし七日目に
 故郷の夜明けさいま見て
 喜び胸に秘めた時 激滔と共に我船は
 海のもずくと沈み行く
 ああこれが無謀な戦争か

二 母よ娘よ妹よ
 叫べど返る声聞けず 焦れば焦る波間には
 今見し我子見え隠れ
 板子一枚命綱 沈みし船に巻かれずと
 必死に泳げど覚束ず
 戦の無残さ今ぞ知る

三 あの日数えて五十年
 悲惨の感が今もなお 二度と返る事なかれ
 穏やか海に祈るのは 
 安らか眠れと思うのみ 戦い興し無き誓い 
 この碑に向い今叫ぶ
 無駄にぞしない君の死を
 平和の世代の糧にする

          平成七年八月十五日 作 
          平成十六年八月吉日建之
          樺太引揚三船遭難遺族会


2013年06月08日活動記録

総決起集会



  • 寄せ書きメッセージ 

  • ガンバロー三唱 


北海道にて、総決起集会を
開催していただきました。

6年前の生まれて初めての
選挙戦、全国で30万6,577名
もの方に私、「吉川さおり」と名前
を書いて頂き、国政に送り出して
頂きましたが、47都道府県中、
最も多くの方に私の名前を書いて
いただいたのが、北海道でした。

6年前と全く異なる状況で、7月を
迎えようとしていますが、それでも
多くの方に激励の言葉をかけて
いただきました。

感謝の気持ちで一杯です。
どんな状況下でも、感謝の気持ちと
志を忘れず、精一杯頑張り抜きます。

2013年06月07日活動記録

北海道地方にて






北海道地方にて、先輩の皆さまの
前でこれまでの報告と決意、これ
からの政治に対する思いをお話し
させて頂きました。

到着した際、一文字ずつ書かれた
紙で歓迎の言葉を作って下さって
おり、感激しました。

また、他の場所では応援の寄せ書き
メッセージを頂き、一つひとつに込め
られた皆さまの思いを感じながら、
日々の活動の糧にさせて頂いています。

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