活動報告
活動記録
国会質疑録
事務所だより

2013年07月26日活動記録

当選証書授与


  • 当選証書授与 


  • 支えてくれた秘書と


第23回参議院選挙、本当に厳しい戦い
でしたが、全国の皆さまの大きなお力と
温かいご支援で、2期目の議席を預かりました。

その証である当選証書を受け取りに
総務省に向かいました(選挙区は都道府県
選挙管理委員会で、全国比例区は総務省で
の受け取りとなります)。

1期目以上に厳かな気持ちでその瞬間を
待ち、1期目と同じような新鮮な気持ちで
受け取り、同じように国会前(門外)で写真を
撮り、いつまでも初心と感謝の気持ちを
忘れないことを誓いました。

議席に届かなかった仲間の分まで頑張ります。

2013年07月22日活動記録

当選のご報告





この度、皆さまから力強く、また温かいご支援を
賜り、何とか2期目の議席を預かることが出来ました。

何よりもまず、心から御礼申し上げます。
誠にありがとうございました。

NHKで当確が出ましたのが、午前4時でしたので、
前回と全く異なる本当にギリギリの厳しい選挙でした。

頂いた議席の重さは、1期目のそれとは
異なる重さを持つ議席であると自覚しています。

厳しい情勢下であることに相違ありませんが、
生活者・勤労者・納税者の視点で政治を行うべく、
これからも初心と感謝の気持ち忘れず、精一杯
力の限りの活動を行ってまいります。

あきらめそうになった時、くじけそうになった時、
皆さまの優しさと温かさに触れ、何とか走り続ける
ことが出来ました。

言葉にならないほど、感謝の気持ちで一杯です。

これからの6年間も、皆さまに送り出して
頂いていること、多くの方に支えて頂いていること、
初心と感謝の気持ちを忘れず、力の限り走ります。

今後とも、私、吉川さおりに対します
引き続きのご支援、ご指導を何卒宜しくお願い申し上げます。

                         吉川さおり 拝


2013年07月20日活動記録

関東地方にて(最終日)






第23回参院選選挙最終日は、
関東地方の活動で終わりました。

逆風下での選挙戦、これまでの期間、
今だからかもしれませんが、長いようで
短かった気がしています。

逆風下だからこそ、その分、人の温かさに
触れ、人の優しさに触れられた気がします。

政治を志した原点を見つめ直し、今の
政治情勢だからこそ、働く人の声や
生活者の視点に寄り添った政治は絶対
必要です。

私はあくまでのその視点に立ち、
政治に対峙していきたいのです。

政治を志した初心と感謝の気持ちを
持って、明日という日を迎えます。

本当に多くの方に支えて頂き、ここまで
辿り着くことが出来ました。言葉にできないほど
の感謝の気持ちでいっぱいです。

支えてくださったすべての皆さま、
本当に、本当にありがとうございました。

2013年07月19日活動記録

関東地方にて






終日、関東地方にて活動しました。

朝一番は、同じ会社の先輩である
たじま要衆議院議員とともに挨拶を
し、その後はやはり同じく会社の
先輩でもある堀江はつ県会議員と
ともに活動を行いました。

逆風下での活動が続きますが、
その活動も残すところあと1日です。

悔いないよう、力の限り訴えます。
ここまでたどり着けたこと、全国各地の
仲間の皆さまに心から感謝しながら、
残された時間、精一杯活動します。
---
20日(土)20時まで、期日前投票が出来ます。
2枚目の白い投票用紙(比例区)には、ぜひとも
「吉川さおり」と個人名の記入をお願い致します。
※全国で投票可能です。

2013年07月19日活動記録

参院比例代表は、 『吉川さおり』 と個人名投票をお願いします!





参議院議員の選挙は、                              
1. 各都道府県の区域を単位として行われる「選挙区選挙」
2. 全国をひとつの単位として行われる「比例代表選挙」があります。
   ※「吉川さおり」は、全国単位の「比例代表」から立候補しています。
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○選挙区(1枚目の投票用紙)は、各都道府県の候補者名で投票します。

比例区(2枚目の白い投票用紙)は、『候補者名』または『政党名』で投票します。

比例区は、以前のような名簿順位ではなく、
『候補者名』での得票が多い順に当選が決まります。

ぜひ『吉川さおり』と記入して投票をお願いします。

もちろん、全国単位ですので、日本全国の有権者の方が投票可能です。

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一口メモ

比例区の投票用紙に、
「候補者名」を書いた場合:
     その候補者を直接的に応援できます。

「政党・候補者名」両方を書いた場合:
     ○○党の○○と書いた場合、無効票になってしまいます。
------------------------------------------------------------------------------------

※比例代表選挙は、2001年の参院選から「非拘束名簿式」となっています。

以前は政党があらかじめ候補者の当選順位を決めておく「拘束名簿式」でしたが、
現在の「非拘束名簿式」は、候補者の個人名での得票数によって当選順位が決まる仕組みです。


2013年07月18日活動記録

北陸地方にて






思わぬ形で、これが本当に
最後の決起集会となりました。

これまで本当に多くの皆さまの
前で、直接訴える機会を頂いて
まいりました。

皆さまに支えられ、助けられ、
日々の活動があることを改めて
実感しています。

議会のチェック機能を果たすため、
皆さんの声を届け続けるため、
どうしても勝たねばならないという
思いを今、さらに強くしています。

2013年07月18日活動記録

情報通信分野への取り組み






1期6年間、一貫して総務委員会に
所属し、筆頭理事や理事を務めながら、
情報通信、地方行財政、消防行政、
郵政行政をはじめとする総務行政の
推進に関わり続けてまいりました。

2010年には、党情報通信WT座長に
就任し、2011年は被災地における
復旧・復興、防災に資するICT関連
施策
、2012年には情報セキュリティ
政策の強化について
等の提言をまとめ、
実際の施策や予算に反映してきました。

また、この間の各通信法案(電波法や
NTT法、電気通信事業法等)の改正
にも総務委員会の筆頭理事や理事と
して、委員会運営等をはじめとする
様々な側面で携わりました。

今後も、国民の利便性向上のための
施策、情報通信産業の全体の底上げと
公平・公正な情報通信政策の実現に
向けて、微力ながら力を尽くしてまいります。

[情報通信WT 提言]
------------------------------------------


2011年7月21日
『被災地の復旧・復興及び防災に資するICT関連施策について』

2012年5月31日
『情報セキュリティ政策の強化について
〜サイバー空間の安心・安全の確保にむけて〜』


2012年9月4日
『平成25年度予算要求等に向けたICT関連施策に関する提言』


[情報通信WT 取りまとめの経緯]
------------------------------------------


2011年7月21日
『被災地の復旧・復興及び防災に資するICT関連施策について』

・取りまとめまでの経緯

2011/2/17 第1回 情報通信WT (省庁ヒアリング)
2011/2/23 第2回 情報通信WT (省庁ヒアリング)
2011/3/10 第3回 情報通信WT (省庁ヒアリング)

2011/4/26 第4回 情報通信WT  (有識者ヒアリング)
2011/5/18 第5回 情報通信WT  (関連団体ヒアリング)
2011/5/27 第6回 情報通信WT  (省庁ヒアリング)

2011/6/2  第7回 情報通信WT   (省庁ヒアリング)
2011/6/15 第8回 情報通信WT   (省庁ヒアリング)
2011/6/23 第9回 情報通信WT   (省庁ヒアリング)
2011/6/24 第10回 情報通信WT (事業者ヒアリング)
2011/6/29 第11回 情報通信WT (事業者ヒアリング)

2011/7/1  第12回 情報通信WT (事業者ヒアリング)
2011/7/4  第13回 情報通信WT (事業者ヒアリング)
2011/7/6  第14回 情報通信WT (事業者ヒアリング)
2011/7/12 総務部門会議      (WT中間報告)
2011/7/13 第15回 情報通信WT (中間報告、意見交換)
2011/7/19 第16回 情報通信WT (WT提言案了承)
2011/7/20 総務部門会議      (WT報告)
2011/7/21 政策調査会役員会   (WT提言了承)

2012年5月31日
『情報セキュリティ政策の強化について
〜サイバー空間の安心・安全の確保にむけて〜』


・取りまとめまでの経緯

2012/3/14 情報通信WT             (関係省庁ヒアリング)
2012/3/22 情報通信WT             (団体事業者ヒアリング)
2012/4/5  情報通信WT             (役員間討議)
2012/4/10 情報通信WT             (有識者ヒアリング)
2012/5/14 情報通信WT             (報告案提示)
2012/5/15 総務部門コアメンバー会議 (報告案提示)
2012/5/16 総務部門会議            (報告案提示)
2012/5/17 経産部門コアメンバー会議 (報告案提示)
2012/5/23 総務部門コアメンバー会議 (報告案提示)
2012/5/31 政策調査会役員会      (WT提言了承)

2013年07月17日活動記録

九州地方にて






九州の2県で活動する中、

「期日前投票行って、吉川さおり、と
書いてきたからね」と多くの声をかけて
頂きました。

本当にありがとうございます。

これだけ厳しい情勢の選挙になると、全く
先の見えない状況なのですが、それでも
全国の仲間・先輩の皆さまを信じて、前を
向いて活動を続けるほかはありません。

また、夕刻には決起集会を開催して頂き、
おそらくはこれが最後の決起集会となります。

本当に大勢の皆さまに駆け付けて頂き、
感激の一言です。何としても勝たねばなりません。

最後までのご支援、どうぞ宜しくお願い致します。

---
毎日、期日前投票が出来ます。手ぶらでもOKです。
2枚目の白い投票用紙には、ぜひとも
「吉川さおり」と個人名の記入をお願い致します。
※全国で投票可能です。

2013年07月17日活動記録

雇用、社会保障分野への取り組み






国会での初質問(厚生労働委員会)
始まり、この6年、一貫して取り組んだ
政策課題の一つが若年者雇用問題です。

自身が就職氷河期を経験したこと、
また若年層をはじめとする現役世代の
雇用が安定しなければ、我が国の社会
保障制度の持続性にも大きな影響が
及ぶとの観点から問題提起と質疑を
続けてきました。

2008年のリーマン・ショックの後には、
派遣切りや年越し派遣村と同時に、
未来ある学生に対して違法な内定
取り消しが横行しました。

違法な内定取り消しを規制することを
柱とした、緊急雇用対策4法案を議員
立法として参議院に提出し、衆参の
厚生労働委員会で答弁し、参院では
可決しました(衆院では否決)。

今後も、社会保障制度持続性の観点を
中心としつつ、取り残された若年層に
対する課題を解決すべく(日本全体の
課題解決にもなります)、問題提起を
続け、具体的施策に反映させてまいります。


[国会質疑(若年者雇用・社会保障)]
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  2007年11月20日  厚生労働委員会(国会初質問)
  2008年5月14日   本会議(一部)
  2008年12月18日  厚生労働委員会(発議者として答弁)
  2008年12月22日  衆議院厚労委員会(答弁)
  2008年12月24日  衆議院厚労委員会(答弁)
  2009年4月20日   決算委員会
  2009年6月22日   決算委員会
  2010年3月9日    予算委員会
  2011年3月7日     予算委員会
  2012年7月27日    社会保障と税の一体改革に関する特別委員会
  2012年8月10日    社会保障と税の一体改革に関する特別委員会
     2013年3月6日   参議院本会議(一部)


[議員立法(緊急雇用対策4法案)の経緯]
------------------------------------------

  2008年12月15日     緊急雇用対策4法案を参議院に提出
  2008年12月18日     発議者打ち合わせ
  2008年12月18日     参議院厚生労働委員会で答弁
  2008年12月19日     衆議院厚生労働委員会で趣旨説明
  2008年12月21日     発議者打ち合わせ
  2008年12月22日     衆議院厚生労働委員会で答弁          
  2008年12月24日     衆議院厚生労働委員会で答弁

2013年07月16日活動記録

消防防災分野への取り組み






この6年間、ライフワークの政策課題の
一つとして取り組み続けた課題に、消防
防災行政があります。

かつて三位一体改革において、消防
関連予算は一般財源化されてしまい、
自治体の厳しい財政情勢の中、消防
体制の充実や消防予算は、後回しに
される結果を招いてしまいました。

しかしながら、東日本大震災をはじめとし、
各種災害が発生する中、国民の生命、
身体、財産は国の責務として守る対策を
講じなければなりませんし、国としてこの
課題に真正面から向き合う必要性があります。

2008年の消防防災関連質疑以降、
一貫して消防体制、消防費、命を守る
情報伝達の在り方等について継続した
質疑を続けてきました(下記をご参照
頂ければ幸いです)。

消防体制や消防費の在り方はもちろん、
社会資本整備などのハード事業と、
自治体におけるBCP策定、避難訓練
実施などのソフト事業とを両輪で進める
重要性も指摘し続け、昨年9月、政府の
防災基本計画の修正時に、この考え方が
ようやく盛り込まれました。

今後も引き続き、課題について明らか
にし、国の責務が果たせる体制整備に
向けて努力してまいります。

[国会質疑 (消防防災行政)]
------------------------------------------

  2008年4月23日 災害対策特別委員会
  2008年5月15日  総務委員会
  2009年4月1日  災害対策特別委員会
  2009年4月6日  決算委員会
  2009年4月23日   総務委員会
  2010年3月19日   総務委員会
  2010年11月11日  総務委員会
  2011年4月13日  災害対策特別委員会
  2011年5月17日  総務委員会
  2011年10月27日 総務委員会
  2011年11月4日  災害対策特別委員会
  2012年3月23日  災害対策特別委員会
  2012年6月13日  予算委員会
  2012年6月20日  災害対策特別委員会
  2013年3月6日   参議院本会議
  2013年5月30日   総務委員会


2013年07月15日活動記録

九州地方にて






今日から九州地方にて活動です。

朝から多くの皆さまにお会いする
機会を頂きました。相変わらずの
逆風ですが、最後まであきらめず、
前を向いて訴え続けます。

厳しい選挙戦だからか、前回の
生まれて初めての選挙戦とは
異なる様々な風景が見えています。

人との出会いが力であることを実感
しながら、日々活動させて頂いています。
本当にありがとうございます。
---
毎日、期日前投票が出来ます!手ぶらでもOKです。
2枚目の白い投票用紙には、もしよろしければ、ぜひ
「吉川さおり」と個人名の記入をお願い致します。
※全国で投票可能です。

2013年07月14日活動記録

関東地方にて






埼玉、東京で活動しました。

午前中は埼玉、午後は水道橋駅
前での街頭からスタートし、その後、
多くの皆さまにお会い出来る機会に
恵まれました。

水道橋駅前での街頭では、先輩
自治体議員の皆さまに駆け付けて
いただき、力強い励ましを頂きました。

都市対抗野球に来られていた
東日本の皆さん、偶然会った私に対し、
多くの温かい激励をいただき、本当に
感激しました。

「期日前行ってきたよ」「逆風に負けないで」

お一人おひとりの言葉に背中を押され、
あと1週間、力の限り走り続けます!!

2013年07月12日活動記録

四国地方にて






終日、ふるさと・徳島にて活動しました。

こういう厳しい情勢だからこそ、
逆風の時だからこそ、何だか
救われることや人の温かさを
感じることがたくさんあり、人って
いいなぁ、ふるさとっていいなぁ、と
感じた一日でした。

6年前の初めての選挙、徳島県で
比例代表の投票用紙、本当に多くの
皆さまに「吉川さおり」と書いて頂きました。

ふるさと・徳島があっての私です。

これからも地域の視点を大切に、
地方の様々なことを決めていく
役割を持つ、総務委員会で仕事を
していきたいと強く願っています。
---
毎日、期日前投票が出来ます!手ぶらでもOKです。
2枚目の白い投票用紙には、もしよろしければ、ぜひ
「吉川さおり」と個人名の記入をお願い致します。
※全国で投票可能です。

2013年07月11日活動記録

関東・四国地方にて






朝一番は、東京の「すずきかん」さんと
一緒に活動し、その後、四国に向かいました。

会社員時代、四国地方での勤務経験は
ありませんが、生まれ育った私のふるさと
です。

都市と地域の格差がこれ以上広がら
ないよう、地域の視点、地方分権は
重要です。

6年間、一貫して所属した総務
委員会でも取り組んだ課題です。

今は地方分権とは逆行した動きに
なりつつある(国がすべての権限を
握る方向性)ため、3月6日の本会議
でも見解を質していますが、動向を
注視していく必要があると感じています。

2013年07月10日活動記録

関西地方にて





会社員時代にかつて勤務した関西
地方での活動は、先輩の皆さんとの
触れ合いから1日がスタートしました。

安心して年を重ねていくことの
出来る持続性ある社会保障制度の
確立は急務です。

昨年、3党で合意した社会保障制度で
積み残された年金、医療、介護の議論に
関しては、期限が来月に迫っているにも
関わらず、議論は棚上げにされてしまっています。

今次参院選は、社会保障制度の議論が
争点になっていないことを、若い現役世代の
一人としても、非常に残念に感じています。

避けては通れない議論なのに、という
思いでいっぱいですし、避けては通れなかった
から、昨年議論したのに・・という思いでいます。

2013年07月09日活動記録

関東・関西地方にて






今日の活動のスタートは、東京の
初台で街頭を行うことから始めました。

通勤を急がれる方が多い中でしたが、
少しでも耳を傾けて頂けたなら、とても
嬉しいです。

アスファルトの照り返しと、ビルの
反射光、朝とは思えない暑さでした。
本当に暑かったです・・

その後、すぐに関西地方に向かいました。
関西地方は、何度も触れているとおり、
私が社会人としてスタートを切った地域
であり、思い出が詰まっています。

思わぬところで先輩にお会いしたり、
声をかけていただいたり、と厳しい選挙
戦の中ではありますが、ほっとする瞬間
になりました。

私の原点は、職場です。働くものの視点、
生活者の視点で政治に臨みたい、そういう
思いで引き続き訴えてまいります。
---
毎日期日前投票が出来ます!手ぶらでもOKです。
2枚目の投票用紙には、もしよろしければ、ぜひ
「吉川さおり」と個人名の記入をお願い致します。

2013年07月08日活動記録

東北地方にて






東北地方(宮城)での活動は、会社の
先輩でもあり、政治の世界の先輩でもある、
岡本あき子仙台市議と一緒に。

6年前、初めて立候補する時も、親身に
なって、色々と相談に乗っていただき、
今もそれは変わりません。

私の大好きな先輩(議員)です。

この日は、前日の炎天下での活動とは
打って変わって、途中から大粒の雨に
打たれながらの活動になりました・・。
でも、ここ1年以上、風邪知らずです。

あと少し、もう少し、
感謝の気持ちを力に変えて、走ります。
---
毎日期日前投票が出来ます!手ぶらでもOKです。
2枚目の投票用紙には、もしよろしければ、ぜひ
「吉川さおり」と個人名の記入をお願い致します。

2013年07月07日活動記録

関東地方にて





中国地方の梅雨空と梅雨明けの関東
地方では、全く異なる天候下での活動
になりました。

完全に猛暑日でしたが、おかげさま
で、何とか元気に走り回っています。
ただ、顔(と腕も)が日に焼けて痛い・・です。

私の好きな言葉の一つに、
「明日の天気は変えられないが、明日の政治は変えられる」
という言葉があります。

行き過ぎた政策が出てきた際、これを国会
でしっかりとチェックし、生活者の視点から
政策や法律が遠のいてしまわないようにしたい、
そんな思いで訴えを進めています。

議会のチェック機能は、参院にこそ強く
求められると思っています。これからの
世代に大きな責任を持つ、若い世代の
一人としても、精一杯頑張ります。

2013年07月06日活動記録

中国地方にて






終日、中国地方(広島・岡山)で活動しました。

関東地方では梅雨明けのニュースが
あったようですが、広島では時折豪雨が
降る中での活動になりました。

街頭やあいさつ回りを重ねながら活動し、
その中でかけていただく温かい激励等に
元気をもらいながらの一日になりました。

取り巻く情勢は、やっぱり非常に厳しいまま
ですが、初心と感謝の気持ち忘れず、精一杯
駆け抜けます。

---
毎日期日前投票が出来ます!手ぶらでもOKです。
2枚目の投票用紙には、もしよろしければ
「吉川さおり」と個人名の記入をお願い致します。

2013年07月05日活動記録

中国地方にて






選挙戦2日目は、朝一番東京で活動し、
その後羽田空港に向かい、空路広島へ
向かいました。

広島は、最近の活動では4月にお伺い
していましたので、約2か月半ぶりの訪問
となります。

県内それぞれの地で多くの仲間・先輩の
皆さまにお会いしたのち、演説会にて今次
参院選に賭ける思いを訴えさせて頂きました。

お忙しい時間帯にも関わりませず、都合を
付けて参加して下さったお一人おひとりに
感謝の気持ちでいっぱいです。

----------------------------
第23回参院選投票日は、7月21日です。
当日ご予定がある方は、毎日、
期日前投票をしていただくことが出来ます。

2枚目の投票用紙(比例代表)は、「吉川さおり」
と個人名を書いて下さる
と、それが私の力になります。
全国どこでも投票可能です。どうぞ宜しくお願い致します。


2013年07月04日活動記録

第23回参院選スタート


  • 第一声




私、吉川さおりは正式に第23回参院選に
比例代表(全国)から、立候補いたしました。

前回と全く異なる風の中、2期目の挑戦です。

選挙事務所のすぐ近くで出陣式を終えた後、
品川・港南口において第一声を行いました。

私が大学を卒業した1999年、就職氷河期
真っ只中でした。どんなに働きたいと願っても、
非正規雇用を余儀なくされた同世代が大勢
いましたが、政治はこの問題に光を当てず、
格差はどんどん広がりました。

そして、今また同じことが起きかねない
方向に議論が進んでいます。強い者は
より強くなる一方、一生懸命働く弱い人に
政治の光が当たらなくなってしまいます。

これ以上、不合理な格差は、広げてはなりません。

情報通信産業を取り巻く環境も政治によって
左右されます。情報通信産業の健全な発展の
ため、引き続き、政治の場で活動していきたい。

若い世代が、そして全ての世代が明日に
希望を持てる社会を創るために、最後まで
訴え続けてまいります。

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